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楽天ラッキーくじの大当たり 2021/11/15 2000ポイント

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 2021/11/15に今年3度目の大当たり。今回も2,000ポイント。高額は2018年から通算6回目。今年は当たるわぁ。

楽天ラッキーくじの大当たり 2021/8/25 2000ポイント

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 2021/8/25に今年2度目の大当たり。今回は2,000ポイント。高額は2018年から通算5回目。

nVidia Geforce ExperienceでShare(ShadowPlay)ができない理由

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 GeforceExperienceで録画のショートカットキーを押したときに反応しないことがチョコチョコあった。 いろいろな情報を探してきたがどうしても一致するといえる情報もなく、悩んでいたが、今になってようやく根本的な解決はできていないが原因っぽいものが分かった。 私は通常使うメインで使用するWindowsのアカウントのほかにバックグラウンドで自動処理などをするため、別のアカウントでマルチログインしている。 ちなみにメインのアカウントは「susuzu」、バックグラウンドのアカウントは「yxnp91」だ。 Share(ShadowPlay)をつかうためにはゲーム内オーバーレイをオンにしなければならない。 いろんなところでShare(ShadowPlay)が動かない原因は知らないうちにこれがオフになっていたとかいうものをよく見かけたが、うちの場合はこれがオンでも動かないときがある。 その原因は前述のマルチログインが原因だった。 タスクマネージャーを開くと、このようになっているが問題はユーザー名の部分。 メインで使いたいのは「susuzu」なのだが、「NVIDIA Share.exe」のユーザー名が「yxnp91」になっている。 この場合ゲーム内オーバーレイをオンにしていても、録画ができない。 これを直すのは運で、GeforceExperienceの上記のゲーム内オーバーレイをオフオンする。 すると、運が良ければNVIDIA Share.exeのユーザー名がメインアカウントに代わる。 (ちなみにもっとたくさんのアカウントを作ると、ほかのアカウントにもランダムにきりかわる) ユーザー名がメインユーザーになればShare(ShadowPlay)でのショートカットキーが効くようになり、録画ができるようになる。 nVidiaさん、これなおしてよ~。

楽天ラッキーくじの大当たり 2021/3/31 1000ポイント

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2021/3/31に久々に1,000ポイント当たり。高額は2018年から通算4回目。

BlueStacksでadbが使えたり使えなかったりした話

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BlueStacksでadbではまる BlueStacksのadbのコマンド adbを使えるようにする設定 立ち上げの時の注意(超ハマったポイント) BlueStacksへのアプリ立ち上げの指示 画面の操作をadbで行う アプリの終了 BlueStacksでadbではまる AndroidのエミュレータでBlueStacksでアプリをある程度自動コントロールしたくてadbコマンドでコントロールしようとした。 ※ちなみに、BlueStacks4の古いバージョン(4.140.2.1004)からアップデートしないようにしているので、最新版はどうだか知りません。 そのときにはまったことのメモ BlueStacksのadbのコマンド BlueStacksのadbは通常のAndroidSDKのadb.exeでもよさそうだけど、BlueStacks用に、「C:\Program Files\BlueStacks\HD-Adb.exe」を使用する。 これは、BlueStacksのエミュレータに連動するので、BlueStacksが終了すれば サービスも同時に終了するようになっているらしい。 adbを使えるようにする設定  BlueStacksの右上の設定メニュー→「環境設定」→「環境設定」→「Android Debug Bridge(ADB)の有効化」のチェックをする。 立ち上げの時の注意(超ハマったポイント)  1インスタンス目はポート番号「5555」で、この場合はadbを使える。(※なぜemulator-5554なのかは不明)  2インスタンス目はそのままだとadbがつかえない。  BlueStacksはインスタンスを作成したときにadbを受け付けるポートが勝手に決まっている。  最初に作ったインスタンス1つの場合は特に設定は不要で使えるのだが、Googleアカウントを使い分けたい時などで2インスタンス目を作った場合やインスタンスを作ったり消したりするとadbのポートがかわるのでした。  で、そのポートはレジストリを見ることで確認できる。...

最新ではvmrun.exeが使えなくなったので対応(REST API化)した件(Vmware Workstation 15以降)

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Windows 10 Update 1903 をいれたら、VMWare Workstation 14.0.7が立ち上がらなくなった。 というか、ブラックスクリーン状態? 多分、VMWare Workstation 14の最新版にすればいいのかと思ったが、 もう、ついでだから最新メジャーバージョンのVMWare Workstation 15にしてみた。 が、バッチで仮想マシンの自動起動に利用していたvmrun.exeがこんどは使えなくなってる・・・。 ダウンロードのページにもでてこない。もうサポートしないみたい。 で、代替手段を探ってみたらあったのは「REST API」を使えって事。 使えるようになるまで、手探りだったがわかったのでまとめ。 1.REST APIをつかえるようにする。  VMWareのフォルダでコマンドプロンプトを立ち上げる。  たいていは「C:\Program Files (x86)\VMware\VMware Player」だとおもう。  で、そこで、「vmrest.exe -C」といれるとユーザー名とパスワードを聞かれる。  これは後で使うWeb画面で使用するユーザ名、パスワードになるので、好きに設定してメモっておく。  設定したら「vmrest.exe -p xxxx」を実行する。 xxxxは使用したいポート番号。指定しなければデフォルトは8697。  画面に表示されたアドレスでブラウザに接続する。  ※あくまでもローカルでやりたいとき。外部からコントロールしたい場合はopen sslを導入して証明書も必要ですが、ここには書きません。 2.ブラウザを立ち上げると、以下のようになるので、右上のAuthenticateを押す。 3.1.で設定したユーザー名/パスワードを入力してSave 4.「VM Management」の「Hide/Show」をおすと展開される。 5.いちばん上の「Get」の「/vms」を押す。 6.スクロールして「Try It」を押す。 7.コマンドと登録済みの仮想マシンの情報が一覧化されるので、自分の目的の仮想マシンのIDをコピーしてテキストエディタに張り付ける。 ...

Windows 10 1903でスリープが勝手に解除されるのを直す方法

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Windows 10 Update 1903 の通知が来たのでインストールしたらスリープしているマシンが勝手に解除されるようになった。 イベントログをみると 「Update Orchestrator Idle Start」が解除してるところまではわかったが、こいつが難物。 結論から書くと以下の手順を実行すること。 だめだった。 1.「 https://docs.microsoft.com/en-us/sysinternals/downloads/psexec 」にある  「PsTools」をダウンロードして適当なフォルダに展開する。   2.上記のフォルダをエクスプローラーで開き、エクスプローラの  「ファイル⇒PowerShell⇒PowerShellを管理者で実行」を行う。 3.以下のコマンドを実行する。   「.\psexec -s -i cmd.exe」すると新しいウインドウが立ち上がる。   4.新しいウインドウで「 taskschd.msc 」を実行。するとタスクスケジューラが立ち上がる。 5.「タスクスケジューラ(ローカル)   >タスクスケジューラライブラリ    >Microsoft     >Windows      >UpdateOrchestrator」を開く。 6.「Univalsal Orchestrator Idle Start」を右クリックして「プロパティ」を開く。 7.「条件」タブを開き、「タスクを実行するためにスリープを解除する」のチェックを外す。 8.「Univasal Orchestrator Start」にも6.~7.を行う。   ※自分は「Reboot」が無効になっているが、無効になっていない場合はこれらにもやったらいいかと思う。 とりあえず、以上だが、ついでに以下もおまじないとしてやっておくといいと思う。 9.Windowsスタートボタンを右クリック  ⇒「ファイル名を指定して実行」  ⇒「gpedit.msc」  ※Windows 10 Proの場合。Homeの場合は知らん。   gpeditをどこかからダウンロードできたはず。 10.グループポリシーエディ...