投稿

かんたんゲーム系の効率調査 2025年03月版

イメージ
GMOが提供しているかんたんゲームの効率を調査 効率のいいサイトランキング GMOが提供しているかんたんゲームの効率を調査 いろんなポイントサイトや企業であそべますが、どのサイトでやると効率がいいのかをこっそり発表しようかと思います。 自分が獲得している抽選結果をもとに、各サイト直近5回の合計から算出しています。 基本的には10万枚で1,200回抽選した場合での効率をもとに算出しますが、サイトによっては1万枚で115回より抽選できないサイトもあります。そういう場合は10万枚で1,150回抽選した結果さらに50枚のスコアブースターを獲得したことにして計算します。 基本的には楽天ポイントもしくはEdyに変換できるサイトでPCでもできるサイトのみが対象です。ワラウやPowlのようなスマホでしかできないサイトは対象外です すべてのサイトは把握していますが、希望があれば調査します(スマホのみのサイトはやりません)。ただし最低でも調査は4ヶ月~6ヶ月かかります。あと、brioはやりません。 効率のいいサイトランキング 抽選券10万枚で抽選した場合にすべて最低ポイントだったときに最も効率のいいサイトランキングです ※楽天ポイント変換: 楽天ポイントまたは楽天Edyに変換の方法  汎用ポイント変換: コンビニ、ドラッグストアなど複数の実店舗で利用できるもので +5%以上加算になるもの  専用ポイント変換: amazonなどの特定のサイト/実店舗でしか基本的に使用できないもので +5%以上加算になるもの    経由が書いていない場合は、そのサイト内で交換可能ということです 第1位 よみぽランド (https://yomipo.yomiuri.co.jp) 最低獲得ポイント期待値 1,200ポイント/1,200円相当 スコアブースター出現確率  0.00% 現時点でスコアブースターが出ません。抽選すれば必ずポイントになるので、単純にポイントだけでい...

気にしていただけると嬉しいです(各種紹介コードなど)

イメージ
私は楽天のポイントを得るためのアプリを無償で開発していますが、 もしポイントサイトを利用されたことがなければこちらを経由して登録していただけると 多少なりとも登録者にも私自身にもリターンがありますのでご利用ください 1.モッピー こちら から登録していただけると、登録時に300ポイント追加されます。(私にも) で、モッピー内で無料広告からモッピーのYouTubeをチャンネル登録したり、 証券口座を作成するだけで結構なポイント(数千~万単位)がもらえちゃいます。 登録後、一週間ぐらいで1万ポイントぐらいならほとんど苦も無く得られます。 ちなみに入会後翌月までに5000ポイント獲得すると、さらに2000ポイントもらえます。 とりあえず、一番簡単なのは 大和コネクト証券に口座開設 (入金不要)すれば達成です。 (ついでですが、大和コネクト証券の紹介コードは「EKKFSAAB」を利用していただけるとさらにうれしいです。口座開設で5500P、さらに口座の中に2500円分の資金が振り込まれているのでトータル8000円分に加えて紹介で500円もらえるので合わせて8500円分にもなります) 楽天ポイントとも相性が良く、楽天ポイントへの交換手数料なし、 楽天市場での買い物もモッピー経由で1%追加、さらにゴールド会員に昇格すれば 1.15%に増えます 2.ポイントインカム こちら から登録していただくと、1000ポイント追加されます。(私にも) まあ、10ポイント=1円なのでお得に見えて、意外にそうでもないですが。 スマホゲームなどはモッピーとポイントインカムでポイント(円換算)で高いほうを選ぶといいと思います ただ、楽天ポイントへの変換は手数料がかかるのでモッピーほどお得ではないです。 amazonを利用するならamazonギフトに変えたほうがいいし、ほかのポイントも使える人は 手数料の0か、amazonギフトのように交換レート+αのものもあるので、そちらに交換したほうがいいです

楽天ポイントモールのゲームセンターをアプリで遊ぶ方法

イメージ
2025/8にgoogleがfirebase dynamic linksのサービスを終了に伴いプレイヤーのダウンロードも連携もできなくなりました(以前に連携済みであればそのまま遊べるですが…)  楽天ポイントモールのゲームセンターはスマホアプリ版がどこにもないように見える しかし、以下のURLへ移動してみると… https://general.game.pointmall.rakuten.net/easyapp/info?game_id=20&media_id=106 こんなかんじの画面が出るはず。で、Google PlayやApp Storeで「かんたんゲームプレイヤー by GMO」をインストールする インストールしたら、上の画面を一番下までスクロールすると連携するというQRコードが出るので、QRコードアプリとかなんらかのQRコードを読む機能を使ってそのQRコードを読み込ませてブラウザで開くと、かんたんゲームプレイヤーに楽天ポイントモールゲームセンターが追加される。 これで、楽天ポイントモールゲームセンターでも抽選券がいっぱいもらえるようになる。 ただそれだけです。

Netflixのエンドロール・エンディングを最後まで見るビューワー

イメージ
ダウンロード 概要 使い方 ダウンロード ダウンロード(最新版)はこちら Windows10/11専用です。 .Net8.0が必要です。起動したときにインストールするように言われたらインストールしてください。 (※2K契約でテストしてます。再生開始からの時間をチェックしたりしているのでたぶん広告ありではうまくいかない。4Kのほうはたぶん大丈夫) 概要  Netflixって、イントロ画面で「イントロをスキップ」とか、クレジット画面で「クレジットを表示」とか「次に進む」(だっけ)とかでたり、 暴力表現とか、あと一番は最終シーズンの最終話や映画の一番最後で次のおすすめが必ず表示されて、イラっとしないですか? と、いうわけでそれを解消するビューワーを作りました。 Netflixの設定でできる中途半端な奴じゃなく、完全に表示しません。 使い方 まず、前提として、Netflixの設定ページで可能な限り次へ進むを出さないようにしておきます。(1回だけ設定すれば、あとは設定不要です。) Netflixを立ち上げたら、プロフィールの管理を押して、プロフィールを選び、自動再生の管理のチェックボックスを2つ外して、保存してください。 で、Netflixビューワーを立ち上げると、警告が出ることがあります。 (ウイルスなどはありませんが、ストアから入手していないので初回は警告が出ることがあります) 立ち上がると、全画面でNetflixブラウザ画面になるので、見たい番組を選んでください。 デフォルトでは「バックグラウンドモード(初回再生位置無制御)」「コントロール非表示」になっています。 ※モードを変更したい場合、ウインドウを出すには 「Ctrlキー」と「Shiftキー」 を同時に押してください。...

RDP Wrapperのすすめ

イメージ
RDP Wrapperを使用した、バックグラウンド処理の紹介 RDP Wrapperフォルダの作成とWindows Defenderの設定 RDP Wrapperのダウンロード RDP Wrapper AutoUpdaterのダウンロード RDP Wrapperのファイルを解凍する Windows Defenderのリアルタイム保護の有効化 リモートデスクトップを実行するためのユーザを作成する リモートデスクトップを有効にする RDP Wrapperを有効化する 「autoupdate.bat」をPC起動時に自動実行する設定 リモートデスクトップの初回起動 ユーザー設定の保存 リモートデスクトップ用のショートカットをつくる タスクビューを使ってリモートデスクトップを裏で動かす

Windows 11 をインストール時やユーザー作成時に設定すること

イメージ
Windows 11を導入時の初期設定をしよう 右クリック時のコンテキストメニューを旧仕様にもどす Explorerのオプションを設定する NTPの設定を変更して時刻をより正確にする ファイルアクセス日付の更新を停止 フォルダごとのタイプ設定の無効化 netplwizのパスワード入力しなくていいようにするボックスを表示する設定 タスクバーのサムネイルを表示させない ローカルネットワークのファイルコピーで更新日付が変わらないようにする

Surface GoでBluetoothが使えなかった話。

イメージ
 Surface Go 3を購入して約半年。2か月ほど前にWindows11をTiny11でコンパクト化した。 そのときBluetoothのイヤホンは普通に使えていたのだが、右耳だけ聞こえなくなったりして不具合がイラっとするので、イヤホンを新しく購入した。 しかし、WindowsがBluetoothデバイスの追加をしてくれない!! すでにペアリング済みのイヤホンは普通に接続できるのに、新しいイヤホンが接続できない!! いろいろやりましたが、原因はサービスの停止でした。とは言ってもBluetoothのサービスではないですよ。 セキュリティ的に嫌とか、貧弱で無駄なメモリを使いたくないのでいらんサービスはどんどん無効化していたのですが、思いもよらないサービスが、じつはBluetoothのサービスにかかわっていましたよ。 ちょっと小さくて見えないかもしれませんが、その曲者のサービスは「 Network Connection Broker 」。 説明には「 Windowsストアアプリがインターネットから通知を受信できるようにするブローカー接続 」。はぁ?って感じです。 Windowsストアなんて一切使用しないし、 インターネットから勝手に通知を受信するなんてけしからん 。と、いうことで無効にしてましたが、 こいつが犯人 。 これを無効ではなく自動にして再起動。 すると、上のように「Bluetoothオン」の項目が現れて、新規のBluetoothの接続ができるようになりましたとさ。 結論:ふざけるなMicrosoft。